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英雄クロニクルをプレイしていただき、ありがとうございます。
2月12日17:00より開始となる、
第五十九期にて変更、適用を行う調整項目につきましてご案内いたします。
◆既存特殊能力の調整
■代償特攻
加算される補正量を現行値の2倍に調整。
「代償特攻」
コマンドで発動。主武装攻撃を行う。
その際、隣接する味方(トークン含む)の現HP、現MPの合計を1/2したものを最終的な命中に加え、
直接攻撃の場合は1/2、
間接攻撃の場合は1/4、
範囲攻撃の場合は1/6したものを最終的な威力に加える。隣接者が複数いた場合は合算する。
隣接する味方はHP、MPが0になり、生命の珠は発動しない。拠点配置では使用しない。
■損害変換(大)
補正値を70%から100%に調整。
「損害変換(大)」
命中判定を伴う攻撃時、
近接攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)]し、
間接攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)*1/2]し、
範囲攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)*1/3]する。
特殊能力「不倒」を取得していた場合は、戦闘不能を回避する確率を+3する
■損害変換(小)
補正値を30%から50%に調整。
「損害変換(小)」
命中判定を伴う攻撃時、
近接攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)*50%]し、
間接攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)*50%*1/2]し、
範囲攻撃の最終的な威力に+[(最大HP-現HP)*50%*1/3]する。
特殊能力「不倒」を取得していた場合は、戦闘不能を回避する確率を+2する。
◆クエストの追加
■「開眼の紙片交換サービス」を常設(回数制限なし)
開眼の書×1 ⇒ 開眼の紙片×1 に交換できるクエストです。
「開眼の紙片」
遠征時の取得経験値+50%、トレード、バザール、オークションへの出品、ギルド倉庫への
入庫ができるアイテムです。(調整前の「開眼の書」と同じ仕様です。)
※分類等に変更はありません。またシーズン継承時も消去されません。
※開眼の紙片×1 ⇒ 開眼の書×1 へは交換できません。
以上の調整につきましては、
2月12日17:00より開始となる第五十九期よりの適用を予定しております。
来期につきましても英雄クロニクルをよろしくお願いいたします。
英雄クロニクル運営チーム
